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    <title>シネファンク日誌</title>
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    <description>滋賀会館シネマホールファンクラブ、通称シネファンクのメンバーによる日誌のページ。日々の活動その他を報告します。</description>
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    <title>壁新聞CineCha15号「第4回コミュニティシネマ大賞特集」発行！</title>
    <description>シネマホールまで歩いていると、
金木犀の匂いがどこからともなく漂うようになってきました。
とても長く感じた夏も終わり、ようやく秋ですね。

さて10月5日より
シネファンクの壁新聞CineChaは最新号が貼り出されています。
今号の特集は「第４回コミュニティシネ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
シネマホールまで歩いていると、<br />
金木犀の匂いがどこからともなく漂うようになってきました。<br />
とても長く感じた夏も終わり、ようやく秋ですね。<br />
<br />
さて10月5日より<br />
シネファンクの壁新聞CineChaは最新号が貼り出されています。<br />
今号の特集は「第４回コミュニティシネマ大賞」です。<br />
<img src="images/P1110315.JPG" width="328" height="287" alt="" class="pict" />
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2007-10-06T22:20:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>さおりぃ</dc:creator>
    <dc:rights>さおりぃ</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://diary.cinefunc.org/?eid=787280">
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    <title>そしてポスターセッション</title>
    <description>恒例、大ホール前「ポスターセッション」。
今度は『東京物語』であります。

通称「前貼りポスター」。
大ホール前だから前貼りであります。

そして、おなじみとなった「タテカン」も。

上映は、8日（土）9日（日）の2日間であります。

</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p>恒例、大ホール前「ポスターセッション」。<br><br />
今度は<strong>『東京物語』</strong>であります。</p><br />
<img src="images/tokyo_session.JPG" width="480" height="359" alt="『東京物語』前貼りポスター" class="pict" /><br />
通称「前貼りポスター」。<br><br />
大ホール前だから前貼りであります。<br><br />
<br />
<p>そして、おなじみとなった「タテカン」も。</p><br />
<img src="images/tokyo_tatekan.JPG" width="480" height="359" alt="『東京物語』タテカン" class="pict" /><br />
上映は、<strong>8日（土）9日（日）</strong>の2日間であります。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2007-09-08T07:49:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>カラマリ</dc:creator>
    <dc:rights>カラマリ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://diary.cinefunc.org/?eid=711459">
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    <title>華麗なるポスターセッション</title>
    <description>いよいよ今週に迫りました、大ホールでの『華麗なる一族』上映。
ホール前では恒例ポスターセッション。
そして、いよいよ力作（自画自賛）のタテカン（立て看板）が登場します。


新旧（映画とテレビ）キャスト比較表もありで。


縦長で出力中。


一枚モノ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p>いよいよ今週に迫りました、大ホールでの『華麗なる一族』上映。<br><br />
ホール前では恒例ポスターセッション。<br><br />
そして、いよいよ力作（自画自賛）のタテカン（立て看板）が登場します。<br />
</p><br />
<p><img src="images/karei_poster.JPG" width="457" height="342" alt="華麗なるポスターセッション" class="pict" /><br><br />
新旧（映画とテレビ）キャスト比較表もありで。</p><br />
<br />
<p><img src="images/printer.JPG" width="342" height="457" alt="出力中" class="pict" /><br><br />
縦長で出力中。</p><br />
<br />
<p><img src="images/tatenaga.JPG" width="342" height="457" alt="一枚モノ" class="pict" /><br><br />
一枚モノ。いい仕上がりです。</p><br />
<br />
<p><img src="images/tatekan.JPG" width="342" height="457" alt="立て看板" class="pict" /><br><br />
出番を待つタテカン（立て看板）</p>
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2007-07-17T16:48:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>カラマリ</dc:creator>
    <dc:rights>カラマリ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://diary.cinefunc.org/?eid=699731">
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    <title>『かもめ食堂』にはシナモンロール</title>
    <description>ハラゴシラエして歩くのだ。
『かもめ食堂』を見る前にシナモンロールでハラゴシラエしてちょ。

先週、土日だけシネマホールロビーで販売した野洲の名店「ル・シエル」のシナモンロール。
おかげさまで2日とも完売しましたが、今週もまた週末だけ販売する予定。（14...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p><strong>ハラゴシラエして歩くのだ。</strong><br><br />
<strong>『かもめ食堂』</strong>を見る前にシナモンロールでハラゴシラエしてちょ。</p><br />
<p><img src="images/cinnamon.JPG" width="480" height="359" alt="ル・シエルのシナモンロール" class="pict" /></p><br />
<p>先週、土日だけシネマホールロビーで販売した野洲の名店<strong>「ル・シエル」のシナモンロール</strong>。<br><br />
おかげさまで2日とも完売しましたが、今週もまた週末だけ販売する予定。（14日〜16日）</p><br />
<p>「ル・シエル」のオーナー夫婦が、去年シネマホールで『かもめ食堂』を見て帰ったその日のうちに作り始めたというシナモンロール。<br><br />
「ル・シエル」らしいやさしい味に仕上がっています。</p><br />
<p>ホールでは<strong>1個200円</strong>で売らせていただいていますが、野洲（北口）のお店では<strong>1個150円プラス消費税</strong>です。<br><br />
なにせ、私が大津から野洲までJRで往復（チケットショップで片道300円）して仕入れているので、1日15個売れてようやく収支トントンなんですよ。<br><br />
今回は儲けるのが目的じゃなくて、『かもめ食堂』を観に来てくれたお客さんと共感したいからです。</p><br />
<p>ちなみにオーナーは私の高校時代の同級生なのです。</p>
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2007-07-12T01:13:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>カラマリ</dc:creator>
    <dc:rights>カラマリ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://diary.cinefunc.org/?eid=688992">
    <link>http://diary.cinefunc.org/?eid=688992</link>
    <title>CCG投票、締め切り迫る！</title>
    <description>6月上旬からシネマホールロビーで実施中の恒例ロビー投票。
例の赤シールによる上映作品人気投票ですが、2006年度下半期対象のの今回は、今月11日の締め切りを前に、『フラガール』と『ゆれる』の２作品が、共に30ポイントを獲得して抜け出し、デッドヒートを繰り広げて...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p>6月上旬からシネマホールロビーで実施中の恒例ロビー投票。<br><br />
例の赤シールによる上映作品人気投票ですが、2006年度下半期対象のの今回は、今月11日の締め切りを前に、『フラガール』と『ゆれる』の２作品が、共に30ポイントを獲得して抜け出し、デッドヒートを繰り広げています。<br><br />
それを追うのはダークホースの『ナイロビの蜂』。<br><br />
ご来場のみなさん、参議院選挙までに、まずこちらの投票をよろしく！<br></p><br />
<img src="images/CCGkabe.JPG" width="428" height="461" alt="壁投票の模様" class="pict" /><br />
<p>なお、今回のCCG（コミュニティシネマ大賞）の選考については、選考委員の募集を行っております。<br><br />
詳しくはメールでシネファンクまで。<br><br />
<a href="mailto:info@cinefunc.org">info@cinefunc.org</a></p>
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2007-07-07T21:19:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>カラマリ</dc:creator>
    <dc:rights>カラマリ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://diary.cinefunc.org/?eid=665353">
    <link>http://diary.cinefunc.org/?eid=665353</link>
    <title>４０年ぶりのリバイバル『風と共に去りぬ』</title>
    <description>「風と共に去りぬ」が、２３・２４日の２日間限定で
滋賀会館大ホールにて４０年ぶりに上映されています。

この作品、いわゆる“映画史に残る不朽の名作”の中でも、かなり人気のある映画だとか。しかも今回の上映では、原作の出版７０周年を記念して発表されたスタンダ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
「風と共に去りぬ」が、２３・２４日の２日間限定で<br />
滋賀会館大ホールにて４０年ぶりに上映されています。<br />
<br />
この作品、いわゆる“映画史に残る不朽の名作”の中でも、かなり人気のある映画だとか。しかも今回の上映では、原作の出版７０周年を記念して発表されたスタンダードサイズ（註：いつものスクリーンより、横幅が短め）のニューマスター版＋ホールの音響もドルビーデジタル！！と、かつてない素晴らしい環境で名画を堪能できる絶好のチャンス。<br />
<br />
『風と共に去りぬ』初体験のさおりぃは、初日１回めの上映に潜入。<br />
上映前に会場に着くと、早くもたくさんのお客さんの列が！年齢層は若干高めですが、時を経ても変わらない、この作品の人気の高さを思い知りました。しかもロビーでは、オープニング特別コンサートということで劇中音楽のピアノ生演奏が行われていて、さらにお客さんの期待を盛り上げていました。<br />
　　　　　<img src="images/6-23-1.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
映画は、アメリカの南北戦争を舞台に、言わずと知れたヒロイン、スカーレット・オハラの波瀾万丈の人生を綴ったスペクタクルなメロドラマ。途中休憩をはさんで、4時間近くの長丁場ということもあって、そんなに長い間映画を観ていられるのか、若干の不安はあったものの、始まってみると、かなりストーリーにのめり込んでしまっていました。こりゃ、すごい！！<br />
<br />
どんなに悲惨な状況でも、気丈に現実に立ち向かっていく超タフな女性、スカーレット・オハラ。今の時代でみても、相当カッコいいです。知恵も、女の武器も、お金も、人脈も。あるものは何でも使う。そのしたたかさは、ぜひ私も見習いたいところ。<br />
<br />
戦争シーンあり、恋の修羅場ありで、けっこうどろどろしたシーンも多いけど、オハラ家の使用人の黒人たちがとってもユーモラス！！大ホールでもあちらこちらで笑い声がもれてました。やっぱり、大きな空間で大きな画面で、たくさんの人たちと、素敵な映画を共有できるって素晴らしいです☆<br />
<br />
というわけで、次回の大ホール稼働は、７月２１・２２日。<br />
演目は、今春にキムタクがドラマで主演して話題になった「華麗なる一族」の映画版（１９７４年の作品）！お次は、日本の一大スペクタクルってことで、乞うご期待。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2007-06-23T23:00:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>さおりぃ</dc:creator>
    <dc:rights>さおりぃ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://diary.cinefunc.org/?eid=667275">
    <link>http://diary.cinefunc.org/?eid=667275</link>
    <title>大ホール正面・ポスターセッション</title>
    <description>23日から始まる『風と共に去りぬ』復活上映会。
ファンク・オリジナル・ポスターの出力は、おなじみ淡海ネットワークセンターにて。（WORKSHOP Inc.所属のオペレーターKさん、いつものようにありがとうございました）

それに続いての大ホール正面での貼り出しも完了。...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p>23日から始まる<strong>『風と共に去りぬ』</strong>復活上映会。<br><br />
ファンク・オリジナル・ポスターの出力は、おなじみ<strong>淡海ネットワークセンター</strong>にて。（<strong>WORKSHOP Inc.</strong>所属のオペレーター<strong>K</strong>さん、いつものようにありがとうございました）<br><br />
<img src="images/poster_ope.JPG" width="360" height="480" alt="ネットワークセンターでのポスター出力" class="pict" /></p><br />
<p>それに続いての大ホール正面での貼り出しも完了。（<strong>RCS</strong>スタッフの<strong>N</strong>さん、ご協力ありがとうございました）<br><br />
<img src="images/poster_ses.JPG" width="480" height="359" alt="大ホール正面、ポスターセッション" class="pict" /><br />
あとは、40年ぶりの上映本番を迎えるのみ。静かにその日を待つ<strong>滋賀会館大ホール</strong>でした。</p>
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2007-06-14T11:03:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>カラマリ</dc:creator>
    <dc:rights>カラマリ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://diary.cinefunc.org/?eid=597399">
    <link>http://diary.cinefunc.org/?eid=597399</link>
    <title>ラジニ&amp;quot;マサラシステム&amp;quot;でカロムに再会</title>
    <description>シネファンク・ヴィアンです。
もう４日にもなるのに、いまだ余韻冷めやらず。
そう、4月30日にシネマホールであった「チャンドラムキ」上映会のことだ。
「踊るマハラジャ」で一世を風靡したラジニカーント主演のインド映画、2005年製作の少なくとも本邦公開では最新...</description>
<content:encoded><![CDATA[
シネファンク・ヴィアンです。<br />
もう４日にもなるのに、いまだ余韻冷めやらず。<br />
そう、4月30日にシネマホールであった「<strong>チャンドラムキ</strong>」上映会のことだ。<br />
「踊るマハラジャ」で一世を風靡したラジニカーント主演のインド映画、2005年製作の少なくとも本邦公開では最新作のはず。<br />
しかし、そんなこんなの映画そのものにまつわるエトセトラより、<span style="color:#FF0000">マサラシステム</span>という本場インドに模した鑑賞スタイルこそが特筆されるべき出来事なのであった。<br />
チラシの案内コピーを丸写しすると、「拍手、歓声、指笛などすべてＯＫ！」「紙吹雪、クラッカーなどの使用もＯＫ！」という「<strong>映画に参加する</strong>」鑑賞スタイルというわけだ。<br />
それでなくともラジニ兄貴の歌あり踊りあり、ハチャメチャぶりはこれ全編を貫く痛快驚倒活劇である。観る前から興奮度はいや増すばかりであった。<br />
「バーシャ」の時もそうだったが、今回も30数名の団体さんが集結した。さすがラジニ様目当てに駆けつける団体は世間一般の団体とは一線を画している。その結束力、クラッカー、花吹雪はもちろん、鳴り物から凧（映画の中に登場する）までしっかり用意されている。おそらくＤＶＤを教材に念入りな予行演習をされてきたとおぼしく、クラッカーを打ち上げるタイミングは実に見事にシンクロしておりました（とりわけ花火のシーンなど）。<br />
小生は友人3名を誘って参加したのだが、もちろん手ぶらである。しかし、団体様は我等不心得もんのためにもちゃんとクラッカーを用意されており、計２個を支給していただいた。貧乏根性の小生は最後のクライマックスまで後生大事に取っておき、最後の最後に２発連発でバンバンッと打っぱなした。<br />
上映終了後も拍手は鳴り止まず、熱気むんむんの３時間であった。後で聞いたところでは、クーラーを入れていたとか、初夏日の暑い日ではあったけれど、少々のことではあの熱気を冷ますことは出来ないと納得したしだい。<br />
最後に表題の<span style="color:#FF0000">カロム</span>について触れておこう。<br />
カロムとは滋賀県も彦根にだけ残っているという不思議なゲームで、小生は子供時代、長浜にある母方の実家でよく遊んだ。そのカロムがなんとチャンドラムキの中に登場したのだ。字幕ではオハジキ遊びと訳されていたが、まさしくあれはカロム以外の何物でもない。思い掛けない再会、妙に嬉しくなってしまった。<br />
さっそくウィキペディアの記事を参照すると、載ってるのってる。インドのカロムは<strong>インディアン・スヌーカー</strong>と呼ぶらしい。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2007-05-03T23:25:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>シネファンクメンバー</dc:creator>
    <dc:rights>シネファンクメンバー</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://diary.cinefunc.org/?eid=563578">
    <link>http://diary.cinefunc.org/?eid=563578</link>
    <title>DVD鋭意製作中</title>
    <description>シネマ塾第1回制作作品「もっと ゆさわって」(酒井真吾監督）のDVD、目下市内某所で密造…じゃない、製作中です！
大好評発売中につき、増産体制（？）に入りました。
写真はその模様と、DVDの現物です。
もう1作の辻村敏之監督「父 耕司 カメラマン」もリリース間近で...</description>
<content:encoded><![CDATA[
シネマ塾第1回制作作品<strong>「もっと ゆさわって」(酒井真吾監督）</strong>のDVD、目下市内某所で密造…じゃない、製作中です！<br />
大好評発売中につき、増産体制（？）に入りました。<br />
写真はその模様と、DVDの現物です。<br />
もう1作の<strong>辻村敏之監督「父 耕司 カメラマン」</strong>もリリース間近です！<br />
乞う！ご期待。<br />
<br />
<img src="images/DVD3.JPG" width="240" height="179" alt="DVD密造現場" class="pict" /><br />
<strong>「DVD密造？現場（市内某所）」</strong><br><br />
<img src="images/DVD.JPG" width="240" height="176" alt="DVDジャケ" class="pict" /><br />
<strong>「素敵なデザインのDVDジャケット」</strong><br><br />
<img src="images/DVD2.JPG" width="240" height="170" alt="DVD印刷" class="pict" /><br />
<strong>「本体印刷もバッチリ」</strong><br>
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2007-04-09T07:53:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>カラマリ</dc:creator>
    <dc:rights>カラマリ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://diary.cinefunc.org/?eid=537947">
    <link>http://diary.cinefunc.org/?eid=537947</link>
    <title>『もっと ゆさわって』ポスターセッション</title>
    <description>春のお彼岸恒例（高齢？）の「民謡大会」、「顔出し看板｣シンポジウム、そして今日は三味線の｢吉田兄弟」と、年度末らしく？今週はフル稼働だった滋賀会館。
「滋賀らしい文化」発信の１週間でしたが。


</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p>春のお彼岸恒例（高齢？）の「民謡大会」、「顔出し看板｣シンポジウム、そして今日は三味線の｢吉田兄弟」と、年度末らしく？今週はフル稼働だった滋賀会館。<br />
<strong>「滋賀らしい文化」発信</strong>の１週間でしたが。</p><br />
<br />
<img src="images/yusawatte_2.JPG" width="480" height="359" alt="上映会ポスター" class="pict" /><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2007-03-25T23:55:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>カラマリ</dc:creator>
    <dc:rights>カラマリ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://diary.cinefunc.org/?eid=534597">
    <link>http://diary.cinefunc.org/?eid=534597</link>
    <title>春の小川は皿皿いくよ。</title>
    <description>シネファンクと(株)琵琶湖ホテルの協業企画(コラボレーション）。
「シネマオンディッシュ2(通称：シネ皿2）」の売上不振（らしい）の責任を取って？･･･最終日のディナー（『山の郵便配達』)
に行ってまいりました。


（すみません。お料理の画像はありません。当日...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p>シネファンクと(株)琵琶湖ホテルの協業企画(コラボレーション）。<br />
<strong>「シネマオンディッシュ2(通称：シネ皿2）」</strong>の売上不振（らしい）の責任を取って？･･･最終日のディナー<strong>（『山の郵便配達』)</strong><br />
に行ってまいりました。</p><br />
<img src="images/cinedish2_3.JPG" width="480" height="340" alt="シネ皿2のお品書き" class="pict" /><br />
<br />
（すみません。お料理の画像はありません。当日の<strong>お品書き</strong>でご容赦を）
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2007-03-17T02:35:52+09:00</dc:date>
    <dc:creator>カラマリ</dc:creator>
    <dc:rights>カラマリ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://diary.cinefunc.org/?eid=534589">
    <link>http://diary.cinefunc.org/?eid=534589</link>
    <title>『かもめ食堂』急伸！</title>
    <description>3月3日から始まった恒例の「壁投票」（2006年度上半期分）。
画像でもはっきりわかる一本かぶりの人気は、『かもめ食堂』。
開始2週間足らずで、表の上限＝30ポイントに迫っています。
間もなく、「銀のシール」(30ポイント超え）が必要になりますね。



</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p>3月3日から始まった恒例の<strong>「壁投票」（2006年度上半期分）</strong>。<br />
画像でもはっきりわかる一本かぶりの人気は、<strong>『かもめ食堂』</strong>。<br />
開始2週間足らずで、表の上限＝30ポイントに迫っています。<br />
間もなく、<strong>「銀のシール」</strong>(30ポイント超え）が必要になりますね。</p><br />
<br />
<img src="images/ccg06.JPG" width="480" height="359" alt="壁投票『かもめ』一本かぶり" class="pict" /><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2007-03-16T02:21:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>カラマリ</dc:creator>
    <dc:rights>カラマリ</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://diary.cinefunc.org/?eid=526869">
    <link>http://diary.cinefunc.org/?eid=526869</link>
    <title>壁新聞「Cine Cha」14号発行！</title>
    <description>こんばんは。
シネファンク日誌、初投稿のbiwacineです。

さて、シネファンクの壁新聞Ｃｉｎｅ Ｃｈａの１４号が本日貼り出されました。



今回の特集は「ドキュメンタリー映画のススメ」。
</description>
<content:encoded><![CDATA[
こんばんは。<br />
シネファンク日誌、初投稿のbiwacineです。<br />
<br />
さて、シネファンクの壁新聞Ｃｉｎｅ Ｃｈａの１４号が本日貼り出されました。<br />
<br />
<img src="images/kabe14.jpg" width="317" height="251" alt="" class="pict" /><br />
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今回の特集は「ドキュメンタリー映画のススメ」。<br />

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    <dc:date>2007-03-13T22:45:01+09:00</dc:date>
    <dc:creator>シネファンクメンバー</dc:creator>
    <dc:rights>シネファンクメンバー</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://diary.cinefunc.org/?eid=466716">
    <link>http://diary.cinefunc.org/?eid=466716</link>
    <title>第５回シネマ塾・続編「正月集中編集特訓」の巻</title>
    <description>新年おめでとうございます。
今年もシネファンクをどうぞよろしくお願いします！

さて、２００７年１発目のシネファンクの行事は、
昨年の１１月に行われた第５回シネマ塾
「シネマな街を撮るー実践ドキュメンタリー編」の続編、
「正月集中編集特訓」です。

タ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
新年おめでとうございます。<br />
今年もシネファンクをどうぞよろしくお願いします！<br />
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さて、２００７年１発目のシネファンクの行事は、<br />
昨年の１１月に行われた第５回シネマ塾<br />
「シネマな街を撮るー実践ドキュメンタリー編」の続編、<br />
「正月集中編集特訓」です。<br />
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タイトル通り、今回は編集作業に重きを置いた１日だけの集中講座。<br />
ドキュメンタリーの完成を見届けたいという、中江裕司監督のご厚意により<br />
実現しました。<br />
<img src="images/1-4-2.jpg" width="228" height="190" alt="" class="pict" />  <img src="images/1-4-1.jpg" width="228" height="190" alt="" class="pict" /><br />
特訓は朝10時から始まり、１日中プレビュー＆編集作業。<br />
集中していると、時間はあっという間に過ぎていきます。<br />
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私もこの日最終のプレビューを見たのですが、<br />
事前にいただいた中江監督の「心して編集をするように」というお言葉と<br />
この日の集中特訓の成果をうけて、参加している２人の作品は、<br />
ともにかなり完成に近づいてきている印象を受けました。<br />
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前回の塾最終日潜入時には、作品の結末がほとんど見えなかった大量の映像たちも、<br />
今回は一丁前のドキュメンタリーとして成立していたので本当にびっくりしました。<br />
あとは、最後の微調整という段階まで来ているのではないでしょうか！？<br />
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なお、この後の編集次第ですが、完成予定のドキュメンタリー2本は、<br />
最終的に「公開」という形を予定しています。どうぞ、お楽しみに！！<br />

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    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2007-01-04T23:50:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>さおりぃ</dc:creator>
    <dc:rights>さおりぃ</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://diary.cinefunc.org/?eid=440922">
    <link>http://diary.cinefunc.org/?eid=440922</link>
    <title>第５回シネマ塾「シネマな街を撮るー実践ドキュメンタリー編」最終日に潜入！</title>
    <description>シネファンクが過去2年間、中江裕司監督をお迎えして開催した「シネマ塾」。
昨年は、2回の「実践：ドラマ編」をお送りし、短編劇映画「恋のリバイバル」（酒井真吾監督）が完成。新しい才能を世に送り出しました。今年は最終年度「実践：ドキュメンタリー編」です。デジ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
シネファンクが過去2年間、中江裕司監督をお迎えして開催した「シネマ塾」。<br />
昨年は、2回の「実践：ドラマ編」をお送りし、短編劇映画「恋のリバイバル」（酒井真吾監督）が完成。新しい才能を世に送り出しました。今年は最終年度「実践：ドキュメンタリー編」です。デジタルビデオ撮影の初歩から学べる講座です。あなたも映画製作の世界を体験してくださいー<br />
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というわけで、２３日から行われていた今回のシネマ塾も、あれよあれよという間に、最終日。今回は、去年の酒井監督はもとより、さらなる新しい才能も生まれ、前回のドラマ編以上に、中身の濃い、実りあるものになったのではないかと思います。<br />
<img src="images/P1050230.JPG" width="344" height="162" alt="" class="pict" /><br />
写真は打ち上げの様子です。<br />
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    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2006-11-26T23:50:52+09:00</dc:date>
    <dc:creator>さおりぃ</dc:creator>
    <dc:rights>さおりぃ</dc:rights>
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